TOP
かんたん入門
新しいIPの仕組みが登場!
IPv6のココがすごい
ISPがIPv6サービスを提供するに至った経緯
IPv6の現状
IPv6を利用するには
IPv6以外のIPv4アドレス枯渇対策
IPv6のメリット
用語集
ISPと説明のページ
関連リンク
   
JAIPA TOP
 
 
IPv6はインターネットの新しい規格として10年以上前から使われていますが、まだまだ今日のインターネットは端末、ネットワーク、サービスともほとんどがIPv4で使われています。またIPv4アドレスの在庫枯渇は新規に割当てられる分がなくなることですので、現在のIPv4ベースのインターネットに基本的な影響はないと言われています。しかし今後IPv4アドレスの枯渇が現実になると、IPv6を利用する利用者が増えることから、インターネット上のサービスはIPv4に加え、IPv6でも提供されるようになると予想されています。
 
 
IPv6に対応しているサイトは以下の通りです。

(JAIPA調べ 2010年12月)本当は沢山ありますが、とりあえずは一般的と思われる代表的な所のみを列挙しました。他にこういうところがあるよ、とご存知の方は事務局(info@jaipa.or.jp)までお知らせください。

各種サービスサイト
(IPv6のみに対応)

各種サービスサイト
(IPv6/IPv4両方に対応)

団体などのサイト
(IPv6/IPv4両方に対応)

ISPやメーカーのサイト
(IPv6のみに対応)

ISPやメーカーのサイト
(IPv6/IPv4両方に対応)

 
 
Copyright(C)2010, Japan Internet Providers Association. All Rights Reserved.